はじめて買った車はスズキアルト

ようやく買った車はスズキアルトでした。近所のスズキのユーズドカーセンターでたしかすべてコミコミで9万円で買った車だ。買った時点ですでに10年落ちのポンコツ。ボディーは色あせて素人のタッチアップ跡がはっきりとわかるような状態。シートもビニールシートでしかも破れていました。そういうぼろもコンパウンドで磨いてワックスをかけたら遠くから見ればギラギラ(笑)、シートもホームセンターで買ったカバーをかければぼろなのはわからない。はじめての「俺の車」でしたから極めて満足でした。エンジンはいまは絶滅した2ストロークエンジンで、オイルが交換でなく補充でした。スクーターのエンジンと一緒でマフラーからは白煙を噴出して走っていました。あんまり回らないエンジンでしたがパワーはあり、マニュアルミッション(4速!)とあいまって免許取立てには十分に興味深い車でした。免許を取ったばかりで半クラッチの按配が全然よくわからず、クラッチを酷使してしまいクラッチが走るようになってしまって、残念ながら約1年でお別れになってしまったのですが、ある程度は最初から寿命だったのかもしれないですね。さらに厳しい車も何だかんだのぼりましたけれど、思い出いっぱいの初の愛車でした。輸入車 人気 ランキング

キャンプなどのアウトドアにも最適なカローラフィールダー

カローラフィールダーは、トヨタ自動車から販売されている自動車だ。5人乗りのワゴンタイプなので、大きな荷物を伴ったドライブにもぴったりな1台だ。ここからは、そういったカローラフィールダーに関して紹介していきます。
まず、底値は157万円からとなってあり、通常タイプからハイブリッド車まで数多くのシリーズが展開されていらっしゃる。その中には4WD車もあるので、ドライバーの細い希望にも沿えます。そのボディカラーは最大で9色あり、定番の色以外にもバイオレットやブロンズなど、上質なイメージを持つものもラインナップしていらっしゃる。
次にインテリアについてですが、室内は広々としており、大人5人がおっとり座れるものとなっています、窓ガラスにはUVカット機能が施されているので、夏の日焼けにも安心です。また、車種のグレードによっては、「ナノイー」というイオンを放出する機能が付いてあり、さわやか空気の中でドライブが楽しめます。他にも、オートエアコンには花粉除去モードが搭載されているので、花粉による違和感も軽減されます。後部のラゲッジスペースは470リットルあり、ペットクレートやキャンプの用具なども問題なく収納できます。
そうして、ハイブリッドタイプは環境にも家計にもやさしく、ガソリン1リットルあたり33.0kmという燃費消費率を誇ります。こういった情報は、運転席のメーターに細く表示されるので、ひと目で確認することが可能です。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

ドライブは好きだけど駐車が怖い私

ドライブって気持ちがいいですよね。好きな時に好きなところをブーンと走れるポイント。
これはドライバーしか思い付か気持ちでしょう。

私は、ドライバー歴まだたったの5ヶ月ですが、色々なところへする。さすがに2時間も3時間も運転は
まったくできませんが、友達や妹という海へ行ったり少々遠い公園へ行ったりという面白くドライブをしています。

但し、ひとつだけ問題があります。それは、駐車が苦手なのです。駐車だけはなんだか賢くならず、
バック駐車は極力避けて、前からの駐車が主だ。駐車は正直おそろしいだ。

何がこわいのかというと、取り敢えず、確認はたくさん行うが、やはり人をひいてしまうのではという恐怖って
隣の車にぶつけてしまうのではないかについてと、バックの車のハンドル操作、感覚が未だにぐっすり掴めていないのです。

ベテランドライバーさんが聞いたら恐ろしい。こんなのが運転してるのかといった思われても仕方ないと思います。
なので、自宅のモータープールで日々練習の毎日だ。勿論、迷惑のかからないように配慮しながら練習してます。
そのかいあってか少しだけ前よりもましになってきました。

手厚い私の周りの方々は依然として車の免許取って間もないのだから仕方ないよと奮い起こして貰える。
本当自分でも弱いのですが、駐車がおそろしいのです。それでもこれからも練習して賢くなりたいだ。コンパクトカー人気ランキング|2016年コンパクトカー比較!

ハスラーvsデイズルークス

今はスズキのワゴンRに10年以上乗ってある。女性家系の我が家では頻繁に車を買い替えるということも無くずーっとおんなじ車に乗り続けてある。
何度か修理に生み出したりしたこともありましたが、大きな事故も大きな故障もなく乗ずることができてある。
最初は新古車で知り合いの車屋さんに探してきてもらいました。色はワインレッドで本当に愛する。
ただ、距離も相当生じましたしやがて差し換えたい気もします。
なので今気になっている車はワゴンRと同じスズキのハスラーだ。ハスラーはCMで一目見てかわゆいなぁと思いました。カラーが4種類あるようですが、どの配色も可愛らしいのでどの色に決めるか迷います。今は軽も中がある程度大きいので、軽で十分だと思っています。ハスラーもシートが変えられ荷物もたくさん積めるようになるみたいなので最適だ。また、中のインテリアもおしゃれで乗っていて楽しそうだ。
あんまり、日産のデイズルークスも気になってある。車内が至って大きいように見える。アラウンドビューモニターが付いていて運転がしやすそうです。ただ、色が地味なのでやはりハスラーの方が一歩リードといったところです。昔はスズキ、ダイハツ位の選択肢でしたが、最近は日産やスバルなども軽が出ていて何かと迷うところですが、実際には実物を見てから決めたいとしてある。軽自動車 ランキング

これもリコールってなんだかなぁ

アメリカトヨタが販売する「FJクルーザー」といったピックアップトラックの「タコマ」の2車種に関して、リコールが発表されました。といってもその内容は、スペアタイヤのサイズと空気圧に関しまして誤表記があったは。まぁ、確かにタイヤの空気圧を間違えたら最悪の場合、走行中にバーストするかもしれないので、肝だとは理解できます。理解できますが、対策としてはシールを貼り引替えるだけ?といった簡単なものまで「リコール」扱いになるんですね。(トヨタが自主的にリコール扱いにしたのか、関係当局がリコール扱いとしたのかはわかりませんが)これくらいだったらサービスキャンペーンとかで済ませられないのでしょうか?
そいうえば昔、トヨタと同じような不具合が見つかったアメリカの某自動車メーカーが作った自動車は、リコールを行わずにサービスキャンペーンで乗り切ったという話を聞いたことがあります。同じ不具合もリコールになる場合とサービスキャンペーンで済ませられるときの違いってどこに居残るんでしょうね?当時はトヨタがとことん叩かれていた時だったので、日本車のイメージが悪くなるように恣意的にそうされたのでは?などと、うがった見方を通じてしまう。スポーツカーランキング|2016年人気の国産&外車スポーツカー比較

車の乗り換えを考えて

私は今軽自動車のホンダのライフという車に乗っています。ただし、先週車をぶつけてしまい横をがっつりいってしまいました。見極めるたびに涙が出そうだ。7年前に走行距離60000キロで購入して、現在の走行距離120000キロだ。板金屋さんに出しても10万円ほど加わり、修理に出してもドアごと変えないといけないため、10万円ぐらいかかるそうです。車検はあと半年しか残っていないため、車を変えようか迷い中だ。とても軽自動車か、普通車か。軽自動車だと、税金や車検は普通車よりは断然安っぽいし、ガソリン代も対してかかりません。小回りも効きますし運転が得意ではない私にはサイズ的に調度いい感じだ。但し、本体価格が激しく、事故にあった時なんかは心配です。単に私は、子供がいるため大きな事故にあったらいかんせんという不安はあります。普通車の場合だと、税金や車検、ガソリン代は軽自動車よりは高いです。ただし、小回りは効きませんが、高速やバイパスでのスピードはまったく手っ取り早いだ。それに本体価格が安く、事故にあった時は軽自動車について本体が広いため真実味はあります。そのような事を考えると、普通車に乗り換えようかなと思ってます。おっきい買い物になるため、少々は考えて慎重に選びたいといった思っいます。車売る

車の不可欠

元々地方生まれだったので、車がないととっても不便で暮らしていけないと思っていました。よって、18歳になってアッという間に車の免許もとりましたし、車もユーズドカーではありますが、頑張って購入しました。勿論、初心者の頃はなんだか車に慣れず、車をぶつけたりしたこともありました。但し、車のわかりやすさを知ってしまった以上、車以外の足など、再び考えられなくなっていました。そんなとき、就職して社会人になり、東京勤務になってしまったのです。地方生まれとしては、実際驚きました。車を持っている人達は非常に少なかったですし、モータープールなんて地方の家賃ほどの価格がかかりましたので、私も車を所有することができず、車の所有を辞めることとなったのです。当然、東京は地方に比べて公共足も発達していましたし、車がなくても不便はないといってしまえばそれまでかもしれません。但し、地方での車社会に慣れていた人間としては、不便で仕方がありませんでした。そうして、転勤で二度と地元に帰ってきてからは、また車生活が始まったのですが、はたして便利です。私にとっては、車の運転自体が息抜きにもなりますし、趣味のようなものでもあるのです。《車査定》あなたの愛車を数十万円高く売却するポイント

憧れの車は受け継がれていくんだけど

うちの旦那は結婚する前まで『ジムニー』に乗っていた。四駆だったようで山道も普通車から楽々と登っていたようだ。私は車の種類や性能には興味か無く、それよりも現実的に考えていた。車をもつ結果なる費用。
旦那は結婚してから、仕事の関係でハコバンに乗りかえることになった。使い心地は良いようで車内は半分が仕事用のモノでいっぱいだったが、一概に整理整頓して大事に乗っている。

初めての子どもは男の子ですくすくと育ち、走るの大好き♪虫類大好き♪なわんぱくな子どもに育っている。小さい頃はお母さんっ子だったのに、今ではお父さんと蛙やザリガニ、メダカなどを捕まえるのが楽しい年代になってきた最近。それほどなってくるという男同士で立ち寄ることも話すことも増えて現れる。
そこで、旦那は通りすがりの『ジムニー』を見つけては『あれはパパが大好きな車で、昔、乗っていたんだよ』という温かく喋り、車の話で盛り上がっていらっしゃる。
なので、パパが車に乗っていなくてもジムニーを見つけると息子が大きな声で『パパがほしいくるまですよー』といった教えてくれるようになった。最近では自分の大好きな車に変わり、四駆が相応しいなぁと言っているぐらい旦那からの影響をモロに受けてある。そうして、『ママ~、ぼくが大きくなるまでにたっぷりお金ためておいてよー、四駆の車をかうんだから~』という楽しみにしてある。SUVランキング